Only Night・・・ Story 学校生活
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あの日々が返ってくる
2006 / 11 / 08 ( Wed )
気づけばもうすぐ卒業試験です。

合格しないと卒業できましぇん。

その前にさらっと全国模試があったりもして、ああ、また追われて勉強の日々です。

とりあえず、試験の時間割見ながら勉強の予定を立ててみました。

今日は生理機能の予定です。



・・・・・まだやってないんだけどね。(--;


なんかこぅ・・・エンジンかかりません。



予定を立てていて思ったんですが、







間に合いません。

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わすれもの
2006 / 10 / 27 ( Fri )
mixiネタです。

mixiにはいろんなコミュニティがあって楽しいね。

「よくものをなくす」ってコミュを昨日発見。

みんなの「失くした話」読んで笑ってました。





そんで、今日学校から帰ってきて、弁当箱がないことに気づきました。



やってしまった・・・。( ̄∀ ̄;)





うちの学校ね、教室にもの置いてたりすると没収されるんですよ。

教科書とかさ、面倒だし机に入れときたくなるじゃん?
(一応、ロッカーはあるんだけど、面倒なんだよね)


で、あたしは別に教科書置いてたわけじゃない。

そう、弁当箱忘れただけだよ。

がしかし、やっぱ没収されたらしいです。友人からのメールによると。





てか、誰が好きで弁当箱なんか忘れるんだよ!!

見逃すくらいの優しさはないんですかね。。。

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vs 履歴書
2006 / 10 / 25 ( Wed )
今日は、ぶっちゃけ話を書こうかと思ったんですが・・・

なんか、知り合いも見てるかと思ったら、やっぱ書きづらいですね(笑)
なので、やめました。


ハチクロ読み終わりました☆

なんだか途中から結構予想外の展開で面白かったです(^-^*)

あ、そうそう。

地味な上に最近は活動も停止していた就活ですが、次は病院を受けます。
深い志望動機は・・・別にない。

早い話が、受けようかどうしようか迷ってるうちに話は一人で進んでいって、気づいたら受けることになってました。

うちのクラスから、二人受けるのです。採用枠は一人。

どっちかが受かるか、どっちもダメか。

ところで、この病院、提出書類の締め切りが25日だったんで、24日に速達で送ればいいやと思ってたんです、あたし。

そしたら、先生に「それじゃ遅い!!今日中(23日)に送りなさい!!」と怒られたんです。

だから、そのあと書類準備して(実際には事務のねーちゃんがしてくれる)、履歴書の写真撮りに行って、履歴書書いて、いろいろやって・・・






あ、最後の最後で履歴書の字間違えた。








下書きをしないで書いていたあたしは、ちょっと焦った。

そして、近くにいた友人に聞いてみた。

「ねぇ、間違えちゃった・・。どーしよ?やっぱ修正テープじゃダメかな?」

友人「本命の病院なら書き直した方がいいよ!!絶対☆」







じゃ、いいや。修正テープで。







できた。あたしの履歴書。

修正したとこ、あんま目立たないじゃん。


ちょうどあたしの履歴書ができたころ、後ろで履歴書を書いていたもう一人の受験者が叫んだ。





「間違えた~!!!最後だったのに

( ̄□ ̄;)! 」




「「大変」って書こうと思ったのに、「大切」って書いちゃった・・・。どうしよ・・・。」




少し考えて、彼は言った。





「文章変えればいいんじゃん!!大切だと思いました、でいいや。」


何がどういいのか知らないけど、解決してよかったね☆

出来上がった彼の履歴書を見て、あたしは驚いた。




「学歴」が3行で終わっていた。




・・・・あたしと同じく、大卒ですよね?




見なかったことにして、書類を封筒に入れて、速達で送りました。

・・・受験するだけ無駄な気がしてきました。



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あの日の思い出
2006 / 10 / 03 ( Tue )
学校の授業が本格的に始まりました。

授業はやっぱり退屈・・・。

話は変わって、今週末は2連休だね☆
土曜日はクラスの飲み会があるそうです。
なのに、うちのクラスってばちょーノリ悪い。。。(--;

たかが40人しかいないのに・・・半分も集まってない気がする。
・・・何が悪いんだろう?
何がイヤでみんな参加しないんだろ??

・・・わかんない。

けど、3年間も40人で同じクラスだったら、好き嫌いも多くなるんだろうな~。
そう考えると、やっぱ人数多い方がいいね。

大学は女の子は少なかったけど、全体の人数は150人はいたもん
な。。

おかげで、学籍番号前半のあたしは、後半クラスの人とはなかなか仲良くなるチャンスがなかったのよね。

だから、密かに想いを寄せていた山本くんとは、一回しか話せなかったな。。4年間で。



テスト中。。



山本くん「ごめん、ペン貸して?」


あたし「いいよ。」


山本くん「ありがとう。」



先生「教科書は持ち込み可ですが、それ以外は不可です。」

そんなことは、事前に言われているのでもちろんみんな知っている。

そして、教科書さえあれば、テストが楽勝なことも知っている。



突然、山本くんが席を立って・・・先生に言った。






「先生、教科書貸して下さい。」






さすがの先生もちょっと固まる。そして、キレる。


先生「君は何をしに来たんですか!!」





悪びれる様子もなく、教科書を借りて、試験を受ける山本くん。




すてき。


ちょっと思い出したので書いてみた、山本くんエピソード。


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Dear My Friend
2006 / 09 / 08 ( Fri )
君はこれを見て、何を想うだろう?

21歳の誕生日を迎えた君に送る、Birthday Card.

忙しい病院実習の合間をぬって、相方と二人で作ったんだよ。

作っては見たものの、あたしたちは君のメールアドレスを知らなかったんだ。

だからね、どうやったらこのカードを君に送ることができるか考えた。

そして思い付いた。

君は、このHPを見てくれているはず。

ならば、ここに載せてしまえ~♪φ(  ̄ー ̄)ノ ゜

クリックしたら大きくなるよ。



matumo2.jpg

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